2011年冬中国短期訪問留学

河南省実験中学との交流を含んだ、中国短期訪問留学を行いました。
今年は高一2名、中三5名の計7名の生徒が参加し、12月21日〜27日の6泊7日で、下記のようなコースをとりました。

12月21日:羽田から上海へ。上海から国内線で河南省鄭州へ移動。
12月22日〜24日:鄭州に滞在。河南省実験中学との交流 22日:授業見学とバスケットボール大会。夕方からホームステイ先へ。
23日:開封遠足。
24日:午前中は実験中学と交流。午後は、少林寺・塔林見学後、洛陽へ移動
12月25日:午前中龍門石窟見学。その後西安へ移動、夕食後、大雁塔広場散策。
12月26日:午前中兵馬俑を見学。午後西安市内見学。夜、国内線で上海へ。
12月27日:午前中森ビル特別見学。午後、自由散策。夕方成田へ帰国。

初日(12月21日)→2日目(12月22日)

上海で国内線への乗り継ぎの合間に夕食。 完食しました。
鄭州到着。預かり荷物がなかなか出てきません。 ホテル到着。夜10時を過ぎていました。